先日、実家の母から電話があり、「大変だ!家だけが停電している!」と。

びっくりしてバスで実家へ行ってみました。
時刻は土曜日の夕方5時過ぎ。
真っ暗な中
で、蝋燭の灯りがゆらめいていました。

実家が停電になったのは、その日の昼過ぎで母が買い物に出かけた後だったそうで、
風邪で寝ていた父が、部屋でじっとベッドの中にいたらしいです。

買い物から帰宅した母は、家の中が停電しているので
いつものようにブレーカーが下がったと思ったのですが、下がっていない。
何が何だか分からなくなった母はパニックになり、私に電話したそうです。

電力会社の人に来てもらい漏電ブレーカーの中で線が線が焼き切れていることが判明しました。
電気屋さんに来てもらって修理して頂き夜の11時になってようやく電気がつきました。

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